Paul McCartneyが全ての楽器を自ら演奏したソロアルバム”McCartney Ⅲ”をリリース。

Paul McCartneyが全ての曲を自ら作詞作曲し、自ら演奏したニュー・アルバムMcCartney Ⅲを12月18日にリリースした。

1970年にMcCartney、1980年にMcCartney ⅡをリリースしたPaul McCartneyが自身の名を冠したソロ・アルバムをリリースしてから50周年にあたる2020年にMcCartney Ⅲをリリースした。

ポールは2020年にアルバムの発売を予定していなかったが、ロックダウン中の隔離状態中に、彼は既に出来ていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作り始め、McCartney Ⅲを完成させた。

サセックス州で今年の初めにレコーディングされたMcCartney Ⅲは、そのほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録し、その録音の上にベースやドラムを後からダビングした作品となっている。

Paul McCartney – ‘McCartney III’ review: an unpredictable quest of musical evolution

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